有酸素運動 くびれ 作り方

有酸素運動で痩せてからくびれをつくる

お腹があまりにも丸くて、お肉が付きすぎているな・・・と感じる場合は、まず脂肪を落とすことが大切です。
確かに、くびれは多少太っていてもできます。

肉付きがよくても、くびれでメリハリがあれば、服も似合いますし、魅力的です。
しかし、それは人によって個人差があります。例えば骨盤の広さや、もともとの筋肉の形など。

お肉のせいでどうしてもくびれが出来ないと言うこともないことはありません。
ここでは、いちど痩せてからくびれを作ることについて解説致します。

お肉落としには有酸素運動!

痩せるために大切なのは、運動と食事です。
in comeとout comeですね。in frowとout frowと言った方がいいでしょうか。
とにかく、摂取カロリーと消費カロリーです。

運動して使う量が、食べて蓄積する量を超えれば体は痩せていきます。
そのために食事を減らしたり、運動を増やしたりします。

食事制限をするか、運動をするか。どちらを選択するかは、その人の体型や実際の習慣によって変わります。
私はあなたがどんな感じの方なのか分かりかねますので、アドバイスすることはできません。

食事量が普通より少ないと思ったら減らしてください。
ただし!絶対に減らし過ぎないでください。あくまで平均くらいで、「自分より少ない人がまだいるからもっと減らさなきゃ!」とか思ってはいけません。これはかなり重要です。

くびれを作るためにはお腹まわりに適度な筋肉が必要ですが、食事を減らし過ぎると筋肉はつきませんし、すでにある筋肉も消費されてしまいます。

まずは平均的な食事量を維持すること。そしたら今度は運動です。
筋トレをするよりも、有酸素運動を行った方が痩せます。

いっぱいある!有酸素運動

ざーっとあげるだけでも、有酸素運動はさまざまな種類があります。

ウォーキング、ジョギング、自転車、水泳、階段上り下り、縄跳び、フラフープ、ボクササイズ、ダンス、などなど・・・上げるときりがありません。

このうち、水泳やフラフープなどは、それ自体でお腹まわりの筋肉をつける=くびれをつくる運動なので、特におすすめです。

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