くびれ 作り方 食事

食事制限でくびれをつくる

食事の量をおさえてくびれをつくる方法です。
正直、あまり食事制限はしてほしくありません。過度じゃなければよいのですが、身体に悪いです。

消費カロリー=摂取カロリーが理想です。
摂取カロリーが多すぎる場合は食事を減らしてもよいでしょうが、今身体に脂肪があるからといって、消費カロリーよりも摂取カロリーを少なくしてしまうといろいろ問題が起こります。リバウンドとか、筋力の低下とか。

特に筋肉が落ちるとくびれも作れなくなるので、食事制限のし過ぎには気を付けてください。

たんぱく質は減らすな!

人間の身体は60~70%が水分だって言います。
のこり、40~30%ありますが、そのうち20%はたんぱく質だそうです。

髪の毛や皮膚、血液、筋肉、などなど、身体の組織はたんぱく質でできています。
たんぱく質の摂取が減るとまず筋肉量が減るので、代謝が悪くなります。
余計太ることが分かります。

ミドリムシを食う

自分の身体の健康を維持しながら、摂取カロリーを減らすために、どうすればよいか考えてみました。
そこで、ミドリムシを食べると言うのはどうでしょうか。

ミドリムシは、人間が生きていくために必要な栄養素のほとんどを持っています。
塩分は入っていないので、別で摂る必要がありますが、その他のビタミンやdha、葉酸、カロテン,epaなどの成分はしっかり入っています。*ミドリムシのサプリメントとかをオススメしているわけではありません!

ミドリムシが、世界で起こっている栄養失調による病気を防ぐ、という可能性もあるそうなので、これはくびれ作りにも応用ができそうなので紹介しました。

ただ…ミドリムシを食べても食事した気がしないですよね…。
鶏肉など肉類に比べると、恐らくたんぱく質なども圧倒的に少ないので、そういう意味では不完全かもしれません。旨みもないでしょうし。

あくまで、食事制限は、摂取カロリーがあまりに多い時のための対処法です。
食事制限をしたからと言ってくびれができるわけではありません。
脂肪をおとすなら、有酸素運動を行うのが良いでしょう。

また、脂肪が落ちても、筋肉をつけないとくびれません!
くびれの作り方を見てください。

くびれの作り方一覧

くびれの悩み

くびれのコラム

くびれの作り方マニュアル!のブログ