くびれ 作り方 短期間

くびれの作り方(短期間で)

くびれを短期間で作ろうだなんて、これほどくびれをナメ切った考え方はありません。
そんな簡単にくびれができるわけが・・・・あります...とは言い切れませんが、場合によっては短期間でくびれをつくることも可能です。

短期間と言うのが、どのくらいの期間を指すのかは分かりません。
一週間でくびれを作る方法と言うのはさすがにありません。
ですが、1,2ヶ月くらいのスパンで考えるのであれば、不可能なことではありません。

なぜ1,2ヶ月必要なのかという理由については、以下で述べますのでご覧ください。

短期間で頑張ってくびれをつくるには

まず確認しなければいけないのは、くびれが作られるのに必要なものは筋肉だと言うことです。
筋肉を強くして、肥大化させる必要があります。別に、マッチョになる必要はありませんが、今現在のくびれが無い状態からくびれがある状態にさせるには、ある程度筋肉を強くさせる必要があります。

腹回りを引き締めているのは筋肉ですから。一週間で筋肉はつきません。短くても1,2ヶ月は、筋肉をつけるために必要なのです。

さらに言えば、普通の筋トレやエクササイズ、ストレッチなどをして、1,2ヶ月のうちにくびれをつくると言うのは非常に困難です。器具を使えばなんとかなるっていう感じだと思ってください。

器具は、長い目で見ればそんなに価格が高いわけでもないし、器具を使うことによって健康被害がでたりすることもないので安心してください。器具っていうのは、筋肉に刺激を与えて自動でくびれをつくる器具の事です。

また、くびれが出来るようになるためにはある程度脂肪が落ちている必要があるでしょう。
ぽっちゃり体型でも、芯の方(体幹筋)がしっかりしてればお腹は締まって見えます。
ただし、一般的に言われるメタボ体型だと、ちょっと難しいと思います。どんなに内側でしまっていっても、贅肉がジャマして綺麗なシルエットが浮かび上がりません。

基準としては、メタボリックシンドロームの基準値を参考にするといいと思います。
女性なら、へそ周りが90cm以上でメタボです。90cm以内なら、2か月後には綺麗なくびれが出来てると思ってください。痩せているかどうかは別として、全体としてお腹がキュッとなるはずです。

具体的なやり方

具体的なやり方としては、もうEMSというくびれ作りマシンをお腹にあてまくるしかないです。

1日10分程度やれば十分ですが、気持ちがおさまらなければ何回かに分けて、例えば1回5分を3回に分けてやってみたりしてください。恐らく次の日筋肉痛になります。

ただし効果はバツグンです。やり過ぎ注意ですね。

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