くびれの作り方まとめ

みんなのくびれの作り方

たくさんのくびれの作り方を見てきました。
ここでは、世の女性たちがさまざまに試してきた、かなり具体的だけど、コツコツやればくびれが出来るかもしれない、細かいくびれの作り方をいくつか紹介したいと思います。

ぜんぶ試してみるがいいさ!くびれの作り方

・普通に立つ。足を床に付けて、下半身は止めておいたまま、上半身だけ左右にひねる!これをひたすら繰り返す。家にいるときとか、ふとしたすきをついて行うことでくびれるという方法。

・腹筋を行う。立ったまま、腹筋に力を入れて腰をひねる。

・腹筋をして、背筋もして、脇の筋肉も鍛える。脇の筋肉は横に寝て、鍛える。筋トレ志向。

・立って、両手を腰に当てる。思いっきり右に振り向く。その時に左頬にひだりてをあてる。そしたら今度は反対。これを30回繰り返す。

・コアリズムをやってみる。ビリーズブートキャンプとか。確か、ビリーの息子もブートキャンプを始めたらしい。

・ひねりながら腹筋をする。左ひじで右ひざにふれ、今度は右ひじで左ひざに触れる。交互に繰り返して、気が付けばくびれができてる。(らしい)

・横にひねりながら、筋肉に話しかける。中山きんに君のイメージ。「おい、今私はおまえをきたえている!!」

・オージービーフを食べる。たんぱく質が良質で、L-カルニチンが体脂肪を燃やしてくれる。

・仰向けになって、寝る。足をそろえて10cmくらい浮かしてそのままキープ。腹筋に効いてくる。

・背筋をよくして、姿勢を正してたつ。息をおもいっきり鼻から吸う。肋骨を広げるイメージ。そして、お腹から息をゆっくりと吐き出す。

・足をかなり広げてたつ。腰をそのまま時計回りにまわしたり、反時計回りにまわしたりする。

・両肘両膝を床に付ける。自分のへそをみながら、お腹をひっこめたり、もどしたりする。ゆっくり5回。

・うつぶせになる。手で上半身を持ち上げて、エビぞりみたいな形になる。それでお腹が伸びてる感じになったら、右にひねったり、左にひねったりする。

やってみなけりゃわからない

効果がありそうなものとなさそうなものがありましたね。
実際、やってみて、続けないと効果はわからないものです。

ユニークなものがあったので、ちょっと話題作りにもやってみてもよいかもしれません。
オージービーフとかに関しては、ただのご褒美ですよね(笑)

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