くびれ 遺伝

くびれは遺伝なの?努力で変わるのか!?

自分もくびれない…。お母さんもやっぱくびれない…。
これ、遺伝のせいじゃないの?

と、お思いの女性は少なくないと思います。
実際、くびれが遺伝からどの程度の影響をうけるか、というのは数値によって測れるものではないのではっきりとしたことは分かりません。

ですが、やはり遺伝の影響は大きいと言えるでしょう。
人種間の違いをみればすぐわかります。

恐らく、一番くびれがはっきりしているのが黒人女性。次に白人女性、最後にわれら黄色人女性です。
人種というのは、育った環境とか、生活習慣とかそういうのは全く関係なく”遺伝子”によって決まってます。当たり前すぎますけど。

よって人種間でくびれに違いが現れるのならば、遺伝子とくびれには強い関係があると考えるのは自然だと思います。

実際に、私の友人、知人にさりげなくアンケートをところ、くびれがない人は、親御さんもくびれがないと言う人が多かったです。。

くびれって努力でなんとかなるんですよね…?

くびれが遺伝性の強いものだと言うことだからと言って、悲観しないで下さい!
くびれは、骨格と筋肉のつき方が最重要項目です。それと、女性ホルモンですね。

骨格は、ハッキリ言って完璧に生まれ持った、遺伝の問題ですのでしかたがないとして、
変えていけるのは筋肉のつき方、形のみです。ここを変えていけば、努力でくびれは作れます!

まぁ、努力でくびれを作れるからこそ、私自身、このサイトを作ったわけなのですが。
基本的に当サイトでは、筋肉にアプローチすることでくびれを作ろうっていう趣旨で、その方法を紹介しています。

筋肉といっても、マッチョになるわけではないです。
キュッと引き締めるためには、お腹まわりの筋肉、つまり腰骨と、肋骨のあいだの部分の内側の筋肉を強く柔らかくしていく必要があるんです。

ここで言ってもしょうがないので、詳しくはくびれの作り方←当サイトトップページからごらんください。

くびれだけにとらわれるな!!

くびれは努力でなんとかなります。なりますが、限界もあります。
希望を持たせたくせに、なにいってんだ!とおもわるかもしれませんが、事実です。

努力する、しないでくびれの形は大きく変わります。
しかし、限界もあると言うことです。生まれつきくびれがすごい人と同じレベルになるのはやはり難しいです。

私たちの目的は、美しくなること。
くびれ作りはその手段の一つにすぎません。

くびれの作り方一覧

くびれの悩み

くびれのコラム

くびれの作り方マニュアル!のブログ