くびれ ひねる

日常的にひねることでくびれをつくる

日頃の動作の中で、いちいちひねりを加えていくことで、お腹にくびれができることがあるそうです。
大人になってからは難しいのかもしれませんが、中学生になる前あたりから始めると、効果がたかいそう。

とはいえ、大人になってからだって効果はあるはずです。
だって、結局はひねることで筋肉に刺激を与え、くびれを作ることには変わりないのですから。

どういうときにひねりを加える?

日常生活で行う動作のなかでなら、いつだってひねりを加えていけます。
例を挙げていきましょう。

・朝起きたら、歯磨きをしながら左右にひねる
・通勤、通学中は、くびれを作る歩きかた
・スマホ、ケータイ使いながら、テレビ見ながらDVD観ながらひねる。
・お風呂で体を洗うとき、ひねって洗う。右手で左側、左手で右側。
・お風呂でお湯につかりながら、ひねる!
・寝る前、ベッドのうえでとにかくひねる!

大切なのは、”ながら”と言うことだと思います。

人間って、なにか意気込んでやろうとすると、意外と続かないものですが何かのついでとかでやっていると長続きするものです。

歯磨きも通学も、風呂も睡眠も毎日しますよね?しないってことはないと思います。
なのでそのついでぐらいな感じで、ながらでやっていけば、少しずつですが変わっていくはずです。

多分、2,3ヶ月ぐらいで効果がでると思ってはいけないと思います。
1年とか、最低でも半年。そのくらいのスパンで見ていけばきっと変化がでてくるはずです。

焦らず、効果にとらわれず、ながらで軽い気持ちでやってみてください。

食後のひねりには注意

さきほど、歯磨きのときにもひねる!というのご提案した直後で申し訳ないのですが、食後すぐのひねりは内臓に悪いのでやめておきましょう。

やり過ぎると吐き気を催してしまいます。

また、ベッドで寝る前のときは、かるく、ゆっくりがよいでしょう。
激しく、エキサイティングにやり過ぎると交感神経が高ぶり、眠れなくなってしまうので注意が必要です。

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