腹巻 くびれ

腹巻でくびれをつくる

腹巻でくびれをつくると言う方法があります。
日常的に、夏でも冬でも関係なく腹巻をしていることで、くびれができるらしいのです。

正直に言うと、腹巻をすることでくびれが出来るメカニズムについては、よくわかりません。
しかし、腹巻を付けていたことでくびれが出来た、という体験を持っているひとは現実にいます。(芸能人では釈由美子さんなどがそうです。)

こういった腹巻でくびれを作った人たちは、特別な腹巻を使ったわけではないそうです。
普通の腹巻を使ってくびれを作ったらしいのです。

腹巻をするだけでくびれが出来るとは考えにくいのですが、その理由として可能性のあるものをお伝えします。

腹回りを温めることで代謝が上がった?

考えられることとしては、これぐらいしかないです。
腹巻でおなか周りを温めることで、お腹まわりの血流が良くなり、結果として代謝の増加→脂肪の燃焼、となったのではないでしょうか。

腹巻はそもそも、お腹を冷えから守るためのものです。腹巻のもともとの効能から推測すると、これが腹巻でくびれができる理由の大きなものではないでしょうか。

腹巻の圧迫力でおなかがギュッと引き締まったと言うことではないと思います。

しかし、そう考えると、痩せているのにくびれが無い人などについては、腹巻だけではくびれはできそうにないですね。脂肪が燃焼しやすくなるだけなので。

腹巻だけでくびれができた人はいない?

また、腹巻でくびれができたと言う人は、実は腹巻だけではなく、別のくびれのための活動を行っていたのかもしれません。

例えば先にあげた釈由美子さんは、ピラティスなど、他に運動をしているそうです。
他にも、私の知人で腹巻をしてくびれが出来たと言う人は、水泳をしていました。

腹巻のおかげじゃなかった場合が考えられます。
腹巻ももちろん影響したけれど、腹巻はサポートぐらいでしかなかったのかもしれません。

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