エクササイズでウエストを絞る

エクササイズでウエストを絞る方法

エクササイズでウエストを絞る。まさに正攻法です。エクササイズを行うことで血流も促進され、代謝もアップ。
さらに筋肉が刺激されるので引き締まったシルエットが作れます。脂肪を落としつつ適度な筋肉をつける、もっともスタンダードな方法といってもよいでしょうか。

お金も一切かからないし、くびれ以外にも先ほど上げた血行促進などの効果があるのでぜひやってみてください。この方法の問題を一つあげるとすれば、継続するための根気次第というところですね…。

エクササイズの説明

エクササイズの説明を言葉で行うのは難しいのでyoutubeに任せたいと思います。

動かすのはゆっくりでいいと思います。むしろこういった体幹に関わる筋肉、インナーマッスルなどを刺激する際は、ゆっくりと動かした方が効きます。スロートレーニングという方法です。

筋肉を動かすと負荷がかかります。その際に発生するのが乳酸です。
乳酸がたまると筋肉はダメージを受けます。トレーニングとはダメージを与えることです。

ゆっくりと動くことで乳酸がたまりやすくなります。筋肉がダメージを受けると大量の成長ホルモンが分泌され、筋肉は増大します。増大すると言うことばを使うと何かマッチョになってしまいそうですが、そこまでにはならないです。

いずれにしても大切なのは継続すること。現在の体形によりますが、半年とか、かなり長いスパンを想定して取り組むのが良いと思います。くびれは一日にしてならずですね!

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